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モカのひとりごつ2

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2008年5月18日 (日)

山陰旅行~番外編

普通の旅行にはない「視察」がありました。

Photo_4 同級生がセッティングしてくれたつなぎをつくる工場見学です。
ドラマで木村拓哉がきたのと同じレーシング用のつなぎもつくられたそうです。
裁断も機械化され、一度に5センチの厚さまでの生地が裁断されます。

「だんだん」・・・島根の松江で聞いた方言です。
熊本でもお年寄りが使っていました。
     (ありがとう)です

導入編の熊本弁・・・・(あごで出た→口で出た→応援)
(おっどま)は発言した彼しか使いません。

ribbonガイドさんはまだ20歳過ぎの若いお嬢さんでしたが、全行程、よく覚えているなあと感心する位、見える景色の説明から歴史から楽しくお話してくれました。クイズなども。
ちなみに両備バスbusです。

次回の世話役も旅行先も日時もあっという間に決まりました。
四国で今から楽しみです。

わたし達の珍道中にお付き合いいただきありがとうございました。cancer

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同窓会旅行記」カテゴリの記事

コメント

1度に5センチですか。型抜きのような方法ですね。前にテレビで見た気がします。

mokaさま おはようございます^^

だんだん はじめて聞きました~。

おはようございます。
ご旅行の記事、楽しく拝見させていただきました。

食道楽のわたし、松江の鯛めしに惹かれました。
お出汁で鯛の甘みが一層引き立つのかなぁ、などと考えただけで...。

勉強になったのは出雲。
10月には神有月となることは知っていたのですが、出雲大社は「いずもおおやしろ」と読むのが正しいのですね。

最後に方言。
”あごで出た”は最後の最後までわかりませんでした(笑)
以前、山形にある友人の田舎に一泊させていただいたときもそうでしたが、まったく何を仰っているのか分からない、そんなことを思い出しました。
それほど広くない日本でもいろんな言葉があって面白いですよね。

山陰の風景や文化(それに美味しいものも)を楽しく拝見できました。
ありがとうございます。

こんばんは。

 山陰までの素晴らしい旅でしたね。
 私も、新婚の頃、夫と出雲大社に行きましたよ。
 大きなしめ縄の前で、写った写真があります。懐かしい気持で、旅日記を読ませていただきました。

 だんだん・・・は、初めて聞きました。
 アゴばかり・・・口ばかりで、行動しない人のことをいうのでしょうか。

shoekazuyoo60さん、刃がついていて切っていくのです。ちゃんと向きも変わっていきます。


shoeリリー姫さん、「だんだん」はお年寄りで使う人がいましたよ。


shoe jinさん、珍道中記を楽しんでいただけてうれしいです。ここの鯛めしは本当に良いお味。自分でトッピングするのも楽しいです。山陰は食べ物がおいしいように思いました。
同じ日本でもわからない言葉、たくさんですね。出雲言葉をもうひとつ。
「ばんじまして」・・・こんばんは


shoeflower314さん、神話の国の長い歴史を持つ神社だと実感しますね。
熊本弁はやはりお分かりで。こういう言葉を使うのはこうお年寄りのみですね。

山陰の旅楽しく拝見しました
20歳の頃同じコースで廻った事を懐かしく思い出しました
もう40年も前のことですsad
早くも次回は四国と決定ですか
素晴らしい「まとまり」ですね

こんにちは!

私の父は、米子の出身なので
大仙や、松江城、鳥取砂丘など、
懐かしく拝見しました。

「出雲大社」ずっと「いずもたいしゃ」と、読んでいました。
「いずもおおやしろ」と読むのですか~coldsweats02

shoeビオラさん、わたしも昔同じ頃行ったことがありました。自然の豊かないいところですね。
楽しい会に参加できて幸せです。


shoeこしあぶらさん、米子へ時々お帰りになりますか?
山陰というと地味な感じがしましたが自然も食べ物も豊かで落ち着いたいい感じでした。

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